私は2年前ですが、富士登山にチャレンジしました。その際、ツアーですが長距離バスを使いました。それは、ツアーだったので、東京駅から富士山5合目間の往復と富士登山の際のガイドや山小屋費用や温泉代も含まれており確か1万円くらいだったと思います。これも、往復の長距離バスがついててとてもお得でした。富士山まで行くのだけでも、電車で行くのではかなり体力を使います。そこをバスで行くことによって、富士登山する体力を温存することが出来ますし、また帰りもかなり体力を消耗してるので、重たい荷物を持って電車で帰宅するのはかなり酷です。これも、帰りはバスでラクでした。
「W杯アジア3次予選、日本‐タジキスタン」(11日、長居)
前半11分、日本が先制した。DF駒野が右サイドからゴール前へボールを上げ、中央に走り込んだFWハーフナーが打点の高いヘディングで決めた。ハーフナーは代表初ゴール。
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ワールドカップ(W杯)アジア3次予選の日本−タジキスタン戦が11日、大阪・長居スタジアムで行われている。日本はハーフナーの代表初ゴールで先制、その後も追加点をあげ、前半を終えて4−0でリードしている。
【リアルタイム試合速報】日本VSタジキスタン
立ち上がりから積極的に仕掛けた日本が終始ペースを握った。相手のゆるい守備にも助けられ、遠藤を中心としたパスを起点に、トップ下に入った中村が精度の高いパスと豊富な運動量で攻撃陣をリード。11分、ハーフナーの打点の高いヘディングシュートで幸先良く先制点を奪うと、19分には岡崎が追加点、35分には猛攻から最後は駒野、41分には香川が右足アウトで巧みなシュートを決め、4点をリードして後半に折り返した。【毎日jp編集部】
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日本ハム・中田翔内野手が11日、西武23回戦(札幌ドーム)で5試合ぶりアーチとなる18号ソロを放った。
稲葉の先制2ランが飛び出した直後の四回2死、西武先発・帆足の内角直球に「うまい具合に反応できました。稲葉さんに一発が出て、流れに乗せてもらいました」と左中間席まで運んだ。
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テニスのHPジャパン女子オープンは第2日の11日、大阪市靱テニスセンターで行われ、シングルス1回戦で、昨年準優勝だったクルム伊達公子(エステティックTBC)が第4シードのペトラ・チェトコフスカ(チェコ)に2−6、6−7で敗れた。予選から勝ち上がった瀬間詠里花(フリー)は6−3、6−3でマンディ・ミネラ(ルクセンブルク)を破り、女子テニス協会(WTA)ツアー本戦で初勝利を挙げた。世界ランク55位の森田あゆみ(キヤノン)は張帥(中国)を7−6、6−2で降したが、奈良くるみ(大産大)は第3シードのアンゲリク・ケルバー(ドイツ)に2−6、1−6で敗退した。
◇勝負どころでミス
○…クルム伊達は勝負どころのミスショットが目立った。象徴的な場面は第2セット5−5からの第11ゲーム。サーブアンドボレーを狙いネット際まで詰め寄るが、ボレーショットがネットを越えずブレークされると、ラケットでボールをはね上げいらだちを募らせた。8月に左手を痛めたため、この日もテーピングが巻かれていたが「けがをしてからでは一番良いテニスに近づけた。明るい兆しも見え始めた」とクルム伊達。先月41歳を迎えたが、運動量では26歳のチェトコフスカを圧倒していただけに、後はショットの感覚を取り戻すだけになりそうだ。
◇森田が大会初勝利
○…世界ランクで日本人最上位に位置する森田が、3年連続出場となった今大会で初勝利を挙げた。第1セットいきなり0−4となり「予想以上に相手が走ってきたので振り回された」と森田。しかし、両手打ちのフォアで相手のミスを誘いリズムを取り戻すと、タイブレークの末、このセットを制した。今年は自己最高位の40位まで順位を上げたが、最新の世界ランクでは55位と落とした。それでも「あまり(順位は)意識していない。今大会も目標はなく、一戦一戦戦うだけ」。実力を試したいという意気込みが伝わってきた。
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東都大学野球(11日)――2位東洋大が首位亜大に、青学大が中大に先勝した。
東洋大の高橋昭雄監督は、太田誠・前駒大監督の501勝に次ぐリーグ史上2人目の通算500勝を達成した。東洋大の藤岡(4年・桐生第一)は7安打完投で今季4勝目。青学大は四回までに5点を挙げ、福島(3年・大阪桐蔭)が8回1失点で今季初勝利を挙げた。
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